現在地:四国某所
今、四国某所にいます。これは◎本意。
実は、その場所で、イイ感じのビジネス話があり、いろいろと下見したり、商工会議所行ったり役所に行ったり・・・とか、してます。
で、かなり高確率で、今年中に、本格移住、この数年のように二三か月であちこち転々とするのではなく、少なくとも3年くらいはいるつもりで、本格引っ越しする、かも。
ビジネス話も、実際に現地を見ないとまだまだわからんぞ、っと、慎重だったのですが、今まで見て回り、人から話を聞いた感じでは、かなりイケそう、っと、手ごたえアリ。
前のめりで検討してます。
ただ、ビジネス開始したらそれで食えるとしても、準備段階で、現地でほんとに食えるか、一時的な職があるか、あってもやっぱり四国は時給安い・・・とか。
けっこう、不安要素あり。
それもあって、もしもの時はのために、生活保護についても、予め役所に行って話聞いとこうと思ってます。
自分の場合、心臓病のこともあるし、心療内科のこともあり、もしかして一時的に生活に困ることがあるかもしれない。それですぐ撤退!ではなく、粘れるような準備をしておきたい。
実は、既に、つくば市のほうでも、一度役所に話聞きに行ったんですが、ケッコー、驚いたことに、というか、生活保護も進化していて、昔は全額15万円くらい?出すか、出さない=ゼロ円か、という二択しかなかったと思うんですが、今は、四分の一出す、半分出す、みたいな段階があって、生活保護支給しても、ちょっとでも働くよう勧告してる、とのことで、望むところです!(๑•̀ㅂ•́)و✧
昔の、「生活保護もらうってことは働かない=人間のクズ」みたいな、そして、実際には働けるのに働きたくないヤクザが寄生する、みたいな。そーゆーのじゃない、あくまで一時的、生活費の一部だけ、の支給の方が、ゼッタイ理にかなってると思いました。
ただ、そういうシステムは、自治体によって異なるらしいんで、今いるところが、つくばと同じようなシステムになってるかはわからないのですが、追いつめられてからでなく、早め早めに、ビジネス失敗も覚悟して手を打つようにしておきたいと思います。
そんな感じで、まだまだチャレンジ・・・ってか、これが人生最後の大きなチャレンジになるかも?っとも思ってますが、兎に角、
死ぬまで生きます!(`・ω・ ´)